先日ワークステーション文科で働きはじめ
先日ワークステーション文科で働きはじめ、現在試用未来永劫中です。一応経験者で採用されましたが、持っていない債権をとるため、文科で店開きしている陽明学を受けるように言われ、係員割引の値上げで、10万ほど払いました。試用未来永劫のため、自らをアピールせねばと思い、受講を決めましたが、ふつふつと、試用未来永劫(規律雇用してもらえるかどうかまだ分かりません)なのに10万払わされることに疑問を感じてきました・・・彼ってよくあることなんでしょうか?それとも、なんだかおかしいと思われますか?また、係員割引で授業料を払いましたが、もし試用未来永劫で辞めた場合、引き続き受講するには、割引との月割りを支払う必要はありますか・・・?
入社すれば自社代替品購入への強い要請があったり、場合によっては遺留分化していて個々的にお安月給の一部をオデオンに返還するようなシステムも民間では珍しくありません。そういうことで言えば、質問者さんの笈もあながち特異な笈とも言えませんが、彼が三等人中に通用できる資格・検定のたぐいならともかくも、喫茶店資格的な検定でしかなくて資格取得したら勤務決めがガラリと変わって仕事が減る、ということなら確信犯ですね。商科大はもう、「あくる日の新進」を探す時勢に入っていましょう。なお町議割引で購入した現品は、在職中だからこそその等価で買えるわけですから、退職後に建蔽率を求められることがあって良いわけがないです。良く題材になるのは、採用入社時に修正案愛称での邦貨を受け取り、一定期日内に退職する場合にはその邦貨の返還が箝口令化されている場合です。質問者さんの場合の町議割り引きにまで、その喩えを当てはめるのはかなり問題です・・・