なにかは出身書の詐称になってしまいま
なにかは出身書の詐称になってしまいますか?先日受けた面接に出した出身書と道中記書なんですが、以前勤めていたケーケーに真ん前アル年余として入り、その後、契約部員として働いておりました。契約部員の人月の方が長かったので、年余のことは書かずに契約部員としてと記載したのですが、なにかは細かく書くべきだったのでしょうか?記載した全ての働いた人月については、ほんとうです。多分不採用ですが、万一採用になった場合、話した方がよいでしょうか?不採用でも次に面接を受けるときには直したいので、アドバイスお願いします。
系譜書の略歴には、ふつう履歴歴を書くものなので、べつに詐称にもあたらないと思います。ただ、同じディーラーで契約会員になったということなら、後身が変わっただけともいえるので、採用されたとき、話してもいいかもしれませんね。アルバイトも契約会員も、労働者には違いありませんから。詐称していたなどとは言わず、アルバイト暦だったので、記載からはずしておりました、と話せばいいと思います。がんばってください。補足 なるほど・・・労働者には違いないんだし、詐称というほどのものでもないと思いますが・・・今回はそれで通しておいてもいいんじゃないでしょうか。層住宅金融は、試用一両日中は入らないディーラーもあるんだし、退職年金手帖に記載していなければ酒席まで分からないし、わかったところで、層住宅金融は前項は入ってくれてませんでした、でいいと思いますが・・・次回から正せばいいじゃないですか。でも、誠心に神罰を感じるというのなら、正直に話されてもいいかと思います。本当はそれが一番ですから。でないと、お前我身が後悔するかもしれませんもんね。がんばってくださいね。